中部国際空港(セントレア)の警備から機械警備、交通誘導警備、イベント警備、輸送警備、常駐警備、身辺警備、保険業務、電気保安業務、ホームセキュリティまで、愛知県実績No.1総合警備会社

気象庁公表 緊急地震速報に関するガイドライン

平成23年4月に気象庁から公表された「緊急地震速報を適切に利用するために必要な受信端末の機能及び配信能力に関するガイドライン」に関して

緊急地震速報については、テレビやラジオ、携帯電話等を通じて広く一般に提供される緊急地震速報(警報)のほか、地震動の予報業務許可事業者が提供する緊急地震速報(予報)が、受信端末等を用いた高度な機械制御や放送設備の制御による館内放送等に利用されています。

気象庁は、受信端末の利用者が本来の利用目的に即して緊急地震速報を適切に利用できるよう、受信端末や配信方法を選択する際や、緊急地震速報を利用する際の参考となる事項について、「緊急地震速報を適切に利用するために必要な受信端末の機能及び配信能力に関するガイドライン」として取りまとめました。

受信端末の利用者におかれましては、受信端末及び配信方法の選択や受信端末の設定、 緊急地震速報を利用する際には、本ガイドラインを参考としていただくようお願いします。

当社が現在販売中の緊急地震速報発報ソフトウェア「SIGNAL CATCH」は、下記「緊急地震速報を適切に利用するために必要な受信端末の機能及び配信能力に関するガイドライン」等のC「端末の報知による人の危険回避」に対応しております。
「SIGNAL CATCH」の気象庁ガイドライン対比表はこちらです。 [PDF形式]

「緊急地震速報を適切に利用するために必要な受信端末の機能及び配信能力に関するガイドライン」の公表について
[PDF形式]